難しい事を言うつもりはありませんが、一度きりの人生、考えてもいいと思う事は結構あります。
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秋が深まると決まって出てくるもの
この曲は本当はイタリア人じゃなくてロシア人が作曲したらしいですね。しかもクラッシックでもない。ちょっと聴くと現代の感覚からすればベタで甘々過ぎて古臭いのかも知れませんが、こういうギリギリのセンチメンタルな曲調が、人間の心の奥底にあるノスタルジーに訴えかけることはよくあります。ノスタルジーと言えば、タルコフスキーの映画「ノスタルジア」もロシア-イタリア繋がりですよね。
こういう感覚は、秋が深まると決まって出てくるものみたいで、そういえば去年の今頃もデビッド・シルヴィアンの「Brilliant Trees」とかをアップしたなあと・・・皆繋がってるなあ。

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