難しい事を言うつもりはありませんが、一度きりの人生、考えてもいいと思う事は結構あります。
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肌色の絵は絵空事を越えたのか
今、僕の仕事というのも地域振興みたいな事をやらせていただいているんですが・・・。うーん。
こんな事を言うのは頭が古い証拠かも知れませんが、下記のような例というのは、言ってみれば幻想が社会進出してコミュニティが活性化しているという事ですよね?
あくまで、生身の人間がお客さんを呼び寄せているんじゃなくて、擬人化した幻想を介してコミュニティというか、人間の営みが成立すると・・・。
どういうふうに捉えたらいいのでしょうか。ほんとうに、これは地域振興なんでしょうか。現代人のリアルというのは、すでに肌色の絵の中に取り込まれてしまっているのでしょうか。うーん・・・。
仕事が忙しいので、つい、つまらない事を言ってしまう。早く休みになってキャンプに出かけたいですね。

http://news.mynavi.jp/news/2013/04/18/259/index.html

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