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勘違いでも好きなものは好き

2010.11.07.Sun.23:03
僕は「劇伴」というか、ラウンジミュージックというものが大層好きです。ドラマにドラマ性をもたらすには、当然ドラマチックな音。それを音楽単体として取り出せば、感情に訴えかけることに特化した、カユミに効くサウンドとなる。ヨーロッパからブラジルを見れば、それはもうブラジルではないのだけれども、ある面では洗練され、ある面では勘違いを起こし、結果として極上の混血作品が出来上がる。




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